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今日も書き物をしてました(発明コンクールに応募します)

今、特許の関係で書き物をする日々が続いています。というもの下記の発明コンクールに応募しようと思っているからです。(7月10日消印有効締め切り)

身近なヒント発明展(一般社団法人 発明学会)

特許の出願は自分でやったとしても、結構お金が掛かります。しかも、そのあとにさらに自分で起業するか、他の企業に採用してもらうための活動が必要になります。
ここのコンクールは、未出願で応募でき、一次審査に合格するなど見込みがあるとなったら特許出願を促してくれます。(もちろんそれまでは秘密で審査してくれると言うことでしょう) また審査にはアイデアを求めている企業が参加しているので、入賞した作品は商品化にすごく近い位置にいると言えます。また、商品化以外にも賞が設けられているので、それを受賞すれば賞金などがもらえるそうです。

万全を期して自分のアイデアを特許にするなら「弁理士」に相談ということになると思うのですが、金額的に余りに高い(1件あたり20万円を超えることが多い)ので、まずはこれに挑戦してみることにしました。

いい結果が出るといいですね。
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